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2016年8月11日 (木)

タイで始めてのビザ取り(1)

この記事は、ビザ取得の方法を書いたものでは有りません。
自分の体験を書いたものです。
これから、ビザを取ろうとしている方の参考には余りならないと思います(人によって、少しは役に立つかも・・・)。

(追記。コメントやメールで色々な情報を頂きましたので、それらを併せると、結構、役に立ちそうです)

尚、前編としたのは、まだ、途中で、続きが有ると思われる為です。


2016/08/11(タイで始めてのビザ取り)(前編)

先日、メーサイのイミグレへビザの申請に行って来た。

今迄は、日本で1年のマルチビザを取っていたのだが、多くの人から、「VISAはタイ国内で取った方が簡単だよ」、と言われていたので、いつかはVISA申請をタイに移そうと思っていた。

しかし、日本でも半日掛ければ(注1)VISAは取れる。
朝、少し早めに8時頃家を出て、五反田(品川区上大崎)のタイ大使館領事部(?)のビザ窓口で申請をして、郵送の手続きをすれば、2~3日後にVISAのスタンプのあるパスポートを家で受け取れる。慣れていれば、そんなに手間はかからない。
五反田に行ったついでに、新宿の都庁に行けば、1年間の国際運転免許証も貰える。

これで、1年間はタイに出入り自由(注1)、再入国の手続きとか90日レポートとか、全然心配する必要がない。
そういう事を十数年続けて来た。
しかし、今回、ビザの申請をタイに移したのは2つの理由による。

1つは、保証人の問題。
一昨年までは、母に保証人に成って貰っていたのだが、母の認知症が進んで流石に、それは無理に成った。
で、昨年は日本の友人に頼んで保証人に成って貰ったのだけど、なんとなく、申し訳ない気持ちがあった。
多分、この保証人に成ったからと言って、何か迷惑がかかる事は無いと思うが、100%とは言えない気がした。
それで、そういうものが必要ない、タイでのVISA取得を考えた。

もう1つは、昨年、日本でマルチビザの申請をした時、「もう、マルチビザは(余程の事情が無い限り?)出さなく成りました」、と言われた事。
それでも、昨年は、「日本に母が1人で居て、タイに妻子が居るので、両方の国を行き来せざるを得ない」と説明して、特別に(?)マルチビザを発行して貰った。
(事情を説明する文書をA4の白紙に書かされた)
しかし、今年もまた同じ事(マルチビザは発行しないという事)を言われるかも知れないし、今度は、本当にマルチを発行してくれないかも知れない。
(追記。みそのさんのコメントによると、前回は同じ様な事(マルチビザは基本的に発行しない?)を言われたが、今回は何も言われなかった、との事です)

そういう事があって、VISAの取得をタイでする事にした。

しかし、今迄慣れていた、日本での取得と違って、要領が分からない。
(タイの)知り合いに、色々教えて貰ったり、提出書類のサンプルを貰ったりして、一応、用意出来るものは用意して、取り敢えずイミグレに行って見よう、足りない書類が有れば出直せばいい、と思って(タイ人の)奥さんと2人(注2)でチェンライのイミグレへ出掛けた。

ここで、ちょっと補足説明。

注1。

VISAの種類には色々なものがある様です。

自分が日本で取っていたのは、タイ人の配偶者用のVISA(ノンイミグラントO)。

奥さん関係の書類(婚姻証明書の現物とCOPY)などが数種類と、自分の預金通帳のCOPYとか、英文経歴書とか戸籍謄本とか、保証人関係の書類とか、提出する書類の数は多いし、事前予約の手続きが必要など慣れていないと面倒だが、一旦慣れてしまえば、保証人の関係の書類を除いては、集めるのにそれ程苦労する書類は無い。
書類さえそろっていれば、審査は簡単に終わる。家が東京近辺なら半日の作業で済む。
(審査というよりは、提出書類がちゃんと揃っているかの確認をする)

自分が日本で、取っていたVISAには、無犯罪証明書とか健康診断書は必要ない。

今度、タイで取ろうとしているのはリタイヤメントビザ(だと思う)。
これを日本で取ろうとすると、上記の、無犯罪証明書とか健康診断書が必要になるらしい。しかし、タイで取る場合には、これらの書類はいらない。

イミグレへ用意して持って行ったものは、(タイの銀行の)預金の残高証明書(事前に銀行に発行して貰った)と通帳のCOPYと写真ぐらい。パスポートは当然必要だが、常に持っている。あとは、知り合いに貰った、用紙記入のサンプルぐらい。
(80万バーツ以上の残高が必要らしいが、それは、数年前から全然問題ない)

ただし、居住地の証明が必要で、タイ人の奥さんが居ない自分の知り合いは、大家さんに何か書類を書いて貰ったらしいが、自分は奥さんがその代わり。
良く分からないけど、タビアンバーンとか持って行った。

注2。

チェンライのイミグレへ奥さんと2人で出掛けたのは2つ意味があって、1つは注1でも書いたように、居住地の証明に奥さんとその関連資料(タビアンバーンなど)が必要だった事。
もう一つは、ただ単純に1人では心細かった事。
タイか英語が得意ならなんとか成るかもしれないけど、どちらも、中途半端なので、奥さんに通訳のような事をして貰う為。
家の奥さん、そういう役所ではちょっとたよりないけど・・・。

ここから、本文に戻って、チェンライのイミグレに出掛けてからの話。

取り敢えず、行って見ようという事で、街外れにあるイミグレに来たら、「ここではない」、「メーサイのイミグレでないと受け付けない」と言われた。
(最初は、何か勘違いされたらしくて、「チェンマイでないと受け付けない」と言われたらしい。流石にその時は焦った。チェンマイは遠い)

自分は知り合いから、ここで、チェンライで、手続きをしたと聞いていたので、変だな、とは思ったが、受付には曜日が有って、毎日ではない、という話しも聞いていたので、今日はチェンライでは受け付けてくれない日なのか、と思った(本当の所は分からない)。
(追記。知り合いからメールで教えて頂いたので、この謎は解けた。この記事の終わりの方に、追記、として書いてあります)

ここからメーサイまでは、1時間ぐらい、ここまで来ればもうメーサイまで行くしかない。
パーンの家からチェンライの街外れのイミグレまで1時間ぐらい掛かる。
メーサイだと2時間くらい掛かる。「書類が揃っていない」、といって突き返されても、また行くのは大変だけど、ここまで来たら行くしかない。

しかし、メーサイのイミグレの場所が分からない。
自分は、多分、(ミヤンマーとの)国境の近くの建物だと思ったのだが、確信が無かったので、メーサイの知り合いに電話して聞いたら、「そこではない」という。
結局、待ち合わせをして、連れて行って貰う事に。更に、手続きのHELPもして貰える事に成った。

これは、心強い。こういう時は経験者の助言が何より。

メーサイのイミグレでは、まず、必要と思われるパスポートのCOPY(1F)などをしてから、受付(2F)へ向かった。

最初に申請書の記入をしなければならない。

入り口付近にいた、担当官らしき人に、どの用紙を記入すればいいか聞いて、その用紙に記入してから、審査官(?)と対面した。

そしたら、審査官が「(先に)VISAがなければならない」、と分けの分からない事を言っている。
そのVISAを取に来たのだ、と思ったが、どうやら、最初に、「どの用紙を記入すればいいか」、を教えた担当官(らしき人)が勘違いをして、別の書式の用紙を渡されたらしい。

更に、記入は青ペンでなければならない、とか、サイン欄に日本語で書いたら、ここは英語でなければダメだとか、結構、うるさかったが、一応、今回の分の書類は揃ったようで、(営業日ベースで)15日後にまた来る様に指示されて、料金も支払った。

元々、今日はもしかしたらダメかも知れない、他に、何か揃える書類が有るかも知れないと思って来たが、取り敢えず今日の分の手続きはOKに成った(らしい)ので、良かった。

チェンライの街でなら、出直して来るのもまだいいが、メーサイ、まで、何度も来るのは大変だな~(それも、奥さんと一緒に)、と思ったので、1回で必要書類が揃ったのは良かった。

麻雀しに遊びに来るのは苦にならないが・・・。

でも、最低もう1回は来なければならない。
その後にも、再入国の手続きとか、90日レポートとかあるらしいし、これからもちょっと大変そう。
(追記。kさんのコメントに正解が書いてあります)

日本でなら、このぐらいの時間を掛ければ、あと1年間は何もしなくても済んだのに・・・。

しかし、これは、最初だから大変だったのか、これからも何か問題が有るのか、それはまだ、分からない。

自分の場合、日・タイの往復が、他のチェンライ在住者と比べても、特殊で、例えば、以前の日本で貰っていたマルチビザでも、「1回の入国に付き、タイに滞在できるのは最大90日」という制限があったが、実際には最大でも2ヶ月ぐらいしかタイに居なかったので、その制限は全く問題に成らなかった。

しかし、今回の、ロングステイビザは、その名の通り、1年間ずーと居る様な、長期滞在者向けのビザの様なので、自分の様に頻繁に日・タイを往復する身には、使い勝手が悪いかも知れない。

要するに、一旦、日本に帰国した時にどうなるのか、再入国のマルチはあるのか、その場合90日レポートはどうなるのか等、この辺に成ると、自分の周りに経験者は居ないので、今は良く分からない。
(追記。kさんのコメントに正解が書いてあります)

あと、毎回メーサイに行くのは大変なので、チェンライで出来るのかも今は分からない。

タイの場合は、ルールがなかなか定まらないという所があって、経験の蓄積が進みにくい。

例えば、数年前は新規のリタイヤメントビザはバンコクでしか受け付けない、というのもあったし、日本での経験上、提出書類が増えたり、事前予約が必要になったり、と色々細かい(しかし、それを怠るとビザ更新が出来ないという)変更は結構あった。

ま、外国で暮らす以上は、こういう不便はしょうがない事なのかも知れない。


余談1。

出入国に関する役所はどこの国(殆ど、日本とタイしか知りませんが)でも、感じが悪い。

役所の方は審査する立場、こちらは審査される立場なので、何か問題を起こすと圧倒的にこちらが不利に成る事が1つと、タイの場合では、英語もタイ語も良く分からないという不利がある。
なので、何を言われても(自分としては、かなり理不尽、と思われる事を言われても)反論出来ない。

(自分が、生涯で一番感じが悪いと思ったのは、品川の日本のイミグレ。まるで、犯罪者を扱うような感じがした。実際に不法滞在などで訪れる外人が多いのだろうけど)
(こんな所で働く人達とは友達に成りたくない、と思った)

しかし、これは、或る程度しょうがない事だと思う様にしている。
基本的に、どこの国でも、分けの分からない外国人が入って、問題を起こされては困る。そう思うのは当然である。
(例えば、最近のイギリスのイスラム人などに対する対応)

例えば、ビザ申請の書類すら書けないような人間が、入国して来ては困る、という考えも成り立つ。
例えば、本人が書けなくても周りに代筆出来る人が居る、或いは、人に頼んででも書類が揃えられるという事であれば、何かあった時、そのぐらいの能力は期待出来るので、良しとする。
そういう事で、ビザなどに関する書類の提出には、わざと不親切に、ハードルを高くしてある、と思う様にしている。

本当は担当部署がただ単に、手を抜いているだけ、サービスの質を落としているだけ、かも知れないが・・・。

余談2。

実は、今迄はビザが有ったので、日本からタイに来る時、帰りの(帰国用の)航空券を持たずにタイへ来ていた。
しかし、今回は、搭乗手続きの時やタイ入国の時、或いは、もしかしたらイミグレでビザの手続きをする時に、帰りの航空券が必要かも知れないと思って、日程変更の出来る券種の航空券を買って、一応8月24日の帰国便(ビザなしでタイに滞在で来る期間のほぼMAX)を確保して置いた。

結果、搭乗手続きの時にエアアジアの窓口で、帰国便の書類(Eチケット)の提示を求められたが、タイへ入国の時も、メーサイのイミグレでも、帰国便の書類の提出は求められなかった。
もし、エアアジアの搭乗手続きの時に、帰国便の書類が提示出来なかったらどうなるのか、という疑問は残るが、それさえ、なければ(帰りの航空券を持っていなくても)何も問題なかった様な気もする。
いままでも、タイ入国の時に帰国便のチケットの提示を求められた経験は殆どない(はっきり覚えてないが、昔、1回、あったような気がする)。
(追記。まささんのコメントに、帰りの航空券と、イミグレ等との関係が書かれています)

今回のメーサイのイミグレでの手続きで、ほぼ滞在期間の延長は出来る様なので、8月24日の帰国便を、9月27日に変更した。
日程の変更はタダで行える券種の券を買ったので、日程変更は問題なく出来たが、出発時間を変えたので、差額を少し取られた。
それは、しょうがないが、本当はもっと安い券を買いたかったが、今回は特別な事情なので、しょうがないと思っている。


追記1。

知り合いから、コメントではなくメールで、チェンライの事情を教えて頂きました。
これは、(チェンライ地区限定ですが)参考に成ると思いますので、ご紹介致します(一部編集しました)。

チェンライのイミグレはビザの更新は月曜と水曜だけの受け付けです。その日だけメーサイから上級監督官が出張してきます。
他の日はダメです。

わたしはロングステイビザですがこれが一番簡単です。
残高証明と住所証明があれば簡単に取れます。
最近から経歴書を書かされるようになりましたがこれもいい加減です。

再入国ビザはその都度取ります。

わたしは日本に帰国は1年に2回多くて3回で、その都度、1000バーツを出して取ります。
そんなに面倒ではありません。


追記2。

ビザの話はみなさんの興味を引くようで、コメントを沢山頂きましたが、このブログ、何回も書いていますが知識は、それ程重視していません。

(最初に、「ビザ取得の方法を書いたものでは有りません」とお断りしてあります)

自分の経験や感じた事を中心に書いています。

なので、ちょっとした誤り、例えばリエントリーパーミッド(再入国許可)を再入国ビザ、と表現するぐらいの事は、ま、いいんじゃないかなと・・・。

あと、人それぞれ条件が違う分けで、例えば、(日本では)「書類を取るのに時間とお金がかかる事」というのがありますが、お金のかかる書類は、戸籍謄本だけです。
(荻窪駅付近で、戸籍謄本を取って、写真を撮って、銀行で通帳を記帳する。そんなに時間は掛かりません)
(後は、保証人関係の書類を揃えるのが去年から、簡単には出来なくなったが、それ以前は母に書いて貰っていたので、それ程大変ではなかった)
(写真は、日本でもタイでもお金がかかるが、日本なら駅付近にスピード写真が有るので簡単に用意出来る)

確かにタイでのビザの取得やリエントリーのマルチの方が安すそうですし、日本での取得の方が圧倒的に提出書類が多いのは事実ですが、毎年やっていればCOPYも有りますから、そんなに大変な事ではないです。

何より、日本では日本語が通じるというメリットがあります。

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コメント

>再入国のマルチはあるのか、

ありますよ。3,800バーツです。

>その場合90日レポートはどうなるのか

タイ入国から90日を超えて滞在する時だけ必要です。
日本に帰国するとカウントはリセットされます。

>出入国に関する役所はどこの国でも、感じが悪い。

感じだけで実害がないなら全然マイペンライです。
私は某国のイミグレで現金を盗られたことがあります。

はじめまして。
自分も、タイと日本を往き来しているので、日本でタイ人配偶者ビザにしてます。
>昨年、日本でマルチビザの申請をした時、「もう、マルチビザは(余程の事情が無い限り?)出さなく成りました」、と言われた<
前回自分も同じようなことを言われましたが、今回は何も言われませんでした。

自分もいつかはタイでロングステイビザを申請しようと思っているので、今回の記事は参考になりました。
ただ、ほかの方の記事を見ていると、このビザはマルチプルではないので、事前にリエントリー申請してから出国しないと、失効してしまうそうです。

私も今年はビザで色々とトラブルがありました。
毎年ビザが必要なんて本当に面倒ですね。
迷人さんはこれまでどの種類のビザを取得されてきたのでしょうか。
私は配偶者ビザです。配偶者ビザだと預金残高は40万バーツ以上となります。

もう手続きをされたということなので、余計なことかもしれませんが。
迷人さんがこれまで配偶者ビザを取得してきており、今回、リタイアメントビザに
しようしたのだとすると、新規の扱いになります。新規ビザを扱えるイミグレは
限られていますので、メーサイへ行け、となったのではないかと推測します。
また、新規の場合は最初に3か月のビザが出されて、その後、延長申請をする
と、1年間のビザが貰えます。
これまでが配偶者ビザで、今回も配偶者ビザの申請であれば延長扱いになり
ますので、どこのイミグレでも手続きができる筈ですし、最初から1年間のビザ
になります。

有効なビザがあれば、帰国用の航空券は不要です。エアアジアの係員が良く知
らないのでしょう。ノービザでも、入国時に帰国用の航空券を提示しろ、と言われ
ることは滅多にありませんが、規則上は提示が必要ということになっています。

リタイアメントビザを日本で取得する唯一のメリットは、日本の銀行の預金残高が資産証明に使えることだけです。
必要書類が多いこと、書類を取るのに時間とお金がかかること・・・・あり得ません。

タイ国内でリタイアメントビザを取得するのは「天国」(超簡単という意味です)です。
銀行の残高証明があれば取れるんですから。まあ、近年は住居証明(アパートの賃貸契約書)を提示する必要があったりしますが。

タイのリタイアメントビザは1年更新ですが、お隣のマレーシアのビザは10年更新です。

>再入国ビザはその都度取ります。

ビザの専門用語は難しいのか?

「再入国ビザ」なんて用語はありません。「リエントリーパーミット」(再入国許可)が正解です。

シングルの手数料は1000B マルチプルは3800B なので、年に4回以上、出入りする方は「マルチプル」をリタイアメントビザを取得した時に、併せて取得しておくのがベターです。

シングルはイミグレのほか、空港でも(リエントリーの窓口があれば)取れます。
スワンナプーム国際空港なら、出発階4Fのチェックインカウンター(HとG)の奥側にあります。

★バンコクのイミグレーションでは、ビザ更新時、90日レポート提出時などには、下記の書類「フォーレナー・ナショナル・インフォメーションフォーム」の提出が必要になった模様です。
記入方法が書いてあるので読んでおくといいかも?
http://bangkocchan.com/?cat=275

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