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2019年3月 1日 (金)

2月の株

2019/02/28(2月の株)

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V1
自分の持ち株と日経平均の比較表

オレンジは自分の持ち株の主要銘柄の合計金額で1月末を100%とした数値。
尚、主要銘柄は、AGC(旭硝子)、三井物産、三井住友FG、ソフトバンク、富士通、イオン、セコム、ソフトバンクG、ロゼッタ、の9銘柄。
2月に売った分のソフトバンクGの株価は売った時の金額で集計(残りの未売却分は其々の日の終値で集計)
は1月末を100%とした、2月の日経平均の推移。

3月末と比べて2月は、日経平均で2.9%の上昇、自分の持ち株で3.4%の上昇だった。
緩やかな上昇だけれども、「上昇」なので悪くは無い。

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V2
2019年の全取引

ソフトバンクGの200株と100株の売却は、ちょっと売り急ぎ過ぎた気がするが、売却益は出ているし、現金が必要な事情が有ったのでしょうがない。

きょうの終値(2月の終値)で売っていれば、税引き前で、もう7500+196000=203500円、儲かっていた。

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V3
売り目標一覧

3月に成っても目標は変えない。
当面、買いは考えない。セコムが売れそうな感じがするのだけど、あと4%がなかなか大変そうな気もする。

3月は目標に到達する銘柄が無いかも知れない・・・弱気。

以上、「2月の株」、でした。



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コメント

私は面倒なのでみずほと日本板硝子(5202)だけをここ数年売買しています。

去年は11月迄500万円位税引前で儲けたのですが、去年の12月になって板硝子が大幅に買値を割ったので既に源泉で100万近く取られた税金を還付する為板硝子を安値で更に売って又買い戻しわざと売却損を600万円位作りました。

こういう事をした事が無かったのですが、おかげで源泉の20.315%の税金が還付され結果儲けが100万近くあった事になりました。

メリットはこれだけでなく、コストが@1113円だった板硝子が安値で売って買い戻しを繰り返したので@915に下がっていました。3万株の持ち株は変わりませんので先月@969円で3万株全部売ったので税引で129万円の儲けと源泉されていた配当金も13万円分還付されたので利益の合計は240万円位になりました。

何もしていなければ今日の板硝子の引け値は@917円で、コストは@1113円のままですから評価損は588万円です。240万円の利益と588万円の評価損では合わせると828万円もの差が出ます。

テクニック一つで828万円の違いが出ると言うマジックみたいな話です。

AAA様、コメントありがとうございます。

自分は旭硝子(AGC)を2003年からもう16年持っています。
売ったり買ったりで以前は利益を出した事も有るのですが、今は平均買い単価を割って評価損が出て居ます。
まあ、配当金もかなり取って居るのでトータルでは損はしてないと思うのですが、面倒なので計算はしてないです。

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