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2022年4月30日 (土)

TM30・VISA・RE-ENTRY(VISA申請書)(新)

2022/04/29(VISA申請書)(追記)

この記事は最初2018年に書いたもの(
黒字)を2019年に書き加えて(赤字)、更に2022に追記した(青字)したものです。

尚、この記事は(パソコンからは)ブログの右サイドバーの中程に在る「VISA等タイの手続きの仕方」の中の「04 タイVISA申請、申請書」をクリックする事によりいつでも見れます。
なので今直ぐこの記事を読まなくても、必要のある時に見る事が出来ます。

(どちらかと言うと、VISA申請の前に自分が読んで便利な様に書いて有ります)

ただし、VISA申請手続きの変更があるかも知れませんし、勘違いもあるかも知れないので、「この記事の通りに申請したが、許可が下りなかった」、と言われても、責任は取れませんので、その点はご留意下さい。


2018/10/04(TM30・VISA・RE-ENTRY)(VISA申請書)
2019/10/09追記
2022/04/29追記

以前から何度も書いているが自分は英語が苦手だ。タイ語の読み取りも殆ど出来ない。故に、タイのVISA申請書の様な書類の作成は大の苦手。

まあ、探せばネット上に同じ様に苦労した人の書いたブログなどに記入例とかも載っているので、それを参考にしたり、グーグル翻訳で単語の意味を調べたりして、何とか書いている。

VISA申請に記入が必要な書類は、今の時点(注)で、チェンライのイミグレで、裏表の有る申請書が1枚(TM7)と、表面だけの承諾書の様なものが1枚。要するに、以下の3ページの記入と提出が必要だった。

イミグレの入り口付近に有る申請書類入れには「TM7」の引き出しが有り、そこにVISA申請関係の書類が置いて有る。
此処には、「TM7(VISA申請書)」の用紙と、「承諾書(?)(STM2)」の用紙と、新たに(?)、「The Acknowledgment of Penalties for a Visa Overstay」、という書類の3枚がホチキスで綴じて有った。
2022年も同様に3枚がホチキスで綴じられていた。

申請に関する書類としては、この3枚、(TM7だけ裏表で)4ページを記入した。

新しい書式はグーグル翻訳で、「VISAの超過滞在に対する罰則の承認」と訳された。
新しい書式は「何を書くのか聞いたら」、下から2行目に漢字のサインと、上の方に日付、その4行下に、「(Mr) toro yamada」、見たいに氏名を書くだけでいいと言われた。
(2022にこの書式、「VISAの超過滞在に対する罰則の承認」、のサンプルを記事に追加しました)

(注)(タイの申請書類って、その時々で増えたり減ったり、書式が変わったりが結構多いので、毎回同じとは限らない)

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I31
TM7表面(2018年10月3日にチェンライ・イミグレにて受け取った用紙)

此れが、いわゆる申請書だと思う。

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I32
TM7の裏面

写真は此処に貼る。
枠の中には、4×6cm と書かれているが、実際の枠は 3.5×4.5cm しかない。
自分は、4×6cm の写真を貼った。
2022年も同様。

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I33
承諾書(?)

これ、書き方が分からなかった。上のタイ語の部分は書かなくていいらしい。
下の英語の部分は名前とか年齢を書いて、後は分からないので教えてくれ、と(VISA申請の時に)係官に言ったら、ムッとした様で何も答えなかった。
(そっと100バーツでも渡せば良かったかな~・・・でも、今は、そういうの受け取らないという話も聞いているし・・・)
でも、そのままで(書かなくても)、VISAは取れた。

この部分、書き方の解る方がいましたら、コメント等で教えて頂けると有難いです。

下の英語部分の3行目のDeteに日付、9/oct/2019。
そこから2行目に、(
Mr)  taro Yamada みたいに名前。
その下に、国籍、Japan
その下の、「滞在を継続する理由(?)」、は、何を書いたらいいか分からなかったが、Retirement Life と書いた。
(最初、Living wiht a Thai family って書こうと思ったのだけど、余計な事を書くと、「家族の証明」とか言われると面倒臭そうなので簡単に)
一番下にサイン。

一応、これで通ったが、係りの人がチェックして無かったようにも見えた。
(英語、苦手です)

2022年も同様。


220430b
VISAの超過滞在に対する罰則の承認


で、この後に一応VISA申請書(TM7)の書き方の例(TM7の表裏)を載せますが、何せ英語の苦手な迷人ですから、良く分からない部分も有ります。
余り信用しないで見て下さい。
(これを見本にVISA申請して、VISAが取れなくても責任は取れませんからね)
(ていうか、他のブログにも書き方の見本は色々有るので、そちらを見た方が間違いが無いかもです)

 

尚、記入は(黒じゃなく)青のボールペンで書きます。

 

(今回は、最初から青で書いたので問題なかったが、以前、黒で書いたら書き直しを要求された)

記入例は、住所、氏名、パスポートNO.などはフィクションですが、他は大体、実際の記入通りです。

 

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I34_2
TM7表面例

上から、申請場所、申請日、申請者氏名、年齢、誕生日、生誕地、国籍。

① パスポートに関する情報。

パスポートNO.、発行年月日、発行場所(ここはパスポートに書いて有った発行官庁を入れたのだけど、それでいいのか?)、パスポートの発行年月日。
発行場所は今回は、Tokyo って書いたが、この書き方で正解か否かは分からない。
今回はパスポートに書いて有った発行官庁を書いた。

 (前回の)VISAに関する情報(だと思う)。

 

有効期限、VISAのタイプ。

 

一応、「NON-IMM OA」と書いて問題無かったので、自分の場合はこれでいいらしい。

 

 タイにどうやって来たかの情報(だと思う)。

(スクート航空の)TR869便で来た、成田から来た、ドンムアンに着いた、2018年9月26日に来た。
「Airplane TG0643」「Narita,Tokyo,Japan」「Suvarnabhumi Airport」「28」「Dec」「2021」

下の方のYK98765は、出入国カードの半券(ドンムアン空港のイミグレで提出して、返された出入国カードの左側の半券(出国カード・TM6))のバーコードの下の英数字(でいいと思うのだけど?)。
ここは、次回は入出国カードの運用が変わっているかも知れないが、今回は前回と同様だった。
2022年も同様。

「365」はVISAの延長期間は「365日(1年)」の意味。
(「ว้น」 は 「日」 だから365日でいいと思うが、うるう年でも365でいいのか?)
「365」って書いて出したら、来年はうるう年らしくて、「366」と書き直しをさせられた。

更にその下は、VISAの延長理由で、Retirement Life はリタイアメント生活、と書いた積り。
(これで、問題は指摘されなかった。VISAは取れた)
2022年も同様。

 

あと、サインは漢字。

 

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I35
TM7裏面例

 

住所と氏名。住所は同じ住所を2回書いている。

 

(実際には、自分の場合市内のコンドーとパーンの家の住所を上の欄に2段書きして、その下の、Address No、Road、Tambol、Amphoeは市内の住所を書いた)
(自分の場合タビアンバーンを2冊提出)

2022年はコンドーの住所だけにした。なのでタビアンバーンもコンドーの分だけ提出。

実際には、自分の住所を書いたが、見本の場合だと、「 30 Phahonyothin Wiang 」、だけど
「234 Moo 30  Phahonyothin  Rob Wiang 」、と書くように言われた。
「xxx Moo xx  Phahonyothin  Rob Wiang 」の形式で書いた。 



以上が、10月3日に提出したVISAの申請書類。
2022年も記入項目は同じ。


もう一度、全体を纏めると、10月3日に提出した資料は以下。

(ただし、これはあくまでも自分の例で、人によって条件が違うので、そこは注意して下さい)
(自分の場合は、50歳以上のロングスティVISA、奥さんの所有する家に住んで居る、80万バーツ以上3ヶ月以上の継続した銀行預金がある、タイへの出入国は度々行う、今回のVISA取得は初めてではなく継続(1年の延長)である、という条件)

次回は、申請時の直近3ヶ月以上80万バーツの条件が、申請前後各3ヶ月80万バーツ、年間を通して40万バーツ以上に変更になるかも知れないので、要注意。
例えば、今VISAが取れたからと油断して貯金を下して80万バーツを切ると、来年困るかもです。

一部の方の意見で、申請時に有った口座から3ヶ月以内に下すと、たとえ80万バーツ以上残高が有っても、次回の更新時に問題に成る、という方も居ますが、今年の9月14日にメーサイイミグレの担当者が日本人会のVISA勉強会に来た時の説明によれば、80万バーツを下回らなければ引き出しは可能という話でした。

自分は面倒なのでVISA更新用に80万バーツ以上を置きっぱなしにしている口座を持っている。


① VISA申請書等2枚。
1枚はTM7(裏表記入)。1枚は承諾書らしきもの。
今回は、新しい書式が追加されて3枚。
2022年も3枚。

この他に、申請書類のチェック中に係員から、もう1枚の書類の記入を要求された。
何の書類か分からなかったが、「此処にサインしてくれ」とか言われたので、その通りにサインして渡した。


②パスポートの現物とCOPY。

TM6の半券とTM30を取った時に貰った用紙はパスポートに綴じてある。
次回は、TM6とかTM30の運用が変わっている(或いは廃止に成っている可能性も有る様な?)。
2022年はTM6とTM30と90日レポートの時に受け取ってパスポートに閉じて有った紙片のコピーを提出した。
(TM30と90日レポートの紙片のコピーはイミグレで手続き中に指摘されて、奥さんにイミグレの近所でCOPYを取って来て貰った)

因みに、自分の場合、パスポートの2-3Pで1枚、16-17Pと18-19Pで1枚、20-21と22-23で1枚、24-25と26-27で1枚、30-31とTM6の半券で1枚の計5枚のCOPYを提出した。

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I36
30-31(上)とTM6(下)のCOPY例

の部分にTM6のNO.が書いて有る。このNO.を申請書(TM7の表面の下の方に転記)
(他にNO.らしきものは無いので多分この英数字でいいと思う)
TM6(入国カード)のバーコードの下の「AB12345」見たいな英数字を記入する

③ タビアンバーンの現物とCOPY。

④ 奥さんのバットプラシャーションとそのCOPY。
タイ人の配偶者のいない方の場合は分からない。

⑤ 預金残高証明書と通帳の現物とCOPY。
年金を合算して80万バーツ以上にする場合は、当然、他の書類も必要だと思うが、自分は分からない。

③④⑤は2022年も同様。
ただし、通帳は申請日の入金記録の有る物。

以上①~⑤の書類を用意して、10月3日にチェンライの(空港付近の)イミグレへ14:30頃到着。
                    10月9日                        13:30頃
                    4月27日                         8:35頃
(服装は、一応襟付きシャツ、長ズボンに靴・靴下を履いて行った)
(場所により、服装の使い分けは気を付けているので今まで問題に成った事はないが、タイ人って結構そういう事にうるさい)
(見た目に拘る人達)

最初に、入り口付近に置いて有る順番待ちの紙片を取る。
番号札は2種類あるので、VISA申請用の札か確認した方がいい。
自分は61番目で、その時、電気の番号表示器には54が表示されていた。
2022年は先客が1人しか居なくて、直ぐに手続きに入ったので、番号札を受け取る必要は無かった。
先にCOPYして来た書類やその現物(タビアンバーンなど)を渡して、申請書は慌てて記入した。


下書きして来た申請書の転記、待ち時間等の後、提出して、審査と決済で15分ぐらい。
全部含めて30分ぐらいで手続きは終了した。
15:00頃にはVISA発行料1900バーツを払って、新しいVISA印入りのパスポートを受け取って帰れた。
今回も1900バーツは変わらず。今回は混んで居たので終わったのは16:20頃。
通帳に今日の分の記録が必要と言われたので、SCBに100バーツの預金とその記帳をしに行ったので、終わったのは10:30頃だった。
VISA発行料1900バーツは変わらず。
パスポートは明日取りに来るように言われた。


因みに、新しいVISAの有効期限は2019年11月12日。
                     2020年11月12日
                     2023年04月27日
古いVISAの有効期限は2018年11月12日なので、今回の様に40日前に更新しても、365日の起点は、古いVISAの有効期限日からの計算に成る。
(早くにVISAの更新をしても、有効期限は短く成らない(損しない))。


で、実は、自分の場合これだけでは済まない。
次のタイの出国が10月26日(チェンライ発25日)を予定しているので、このままでは折角取ったVISAが出国すると失効してしまう。

それを防ぐには、再入国の許可(リエントリーパーミット)を取らなければならない。
効率を考えると、VISAの申請に続いて(同じ日に)リエントリーパーミットを取った方が無駄が無かったが、今回、準備不足でそこまで手が回らなかった。
(英語の得意な人なら、その場でササさッと書いて、写真を貼って申請出来るが、何せ英語が苦手なので対応が遅れる)

尚、リエントリーパーミットの手続きはタイ出国直前に空港でも出来る(帰国直前にドンムアン空港でリエントリーパーミットを取った事もある)。
リエントリーパーミットの手続きは、チェンライイミグレでも平日ならいつでもOK(VISAの様に月・水の縛りは無い)。

この時は親切な係官で、自分は質問に答えただけで、殆ど書いてくれたので楽だった。
(住所は自分で書いた。写真は持っていた)

でも、万一リエントリーパーミットが取れないと帰国は出来るがVISAは無効に成るので、やはり事前にチェンライのイミグレで取って置いた方がいい。

なので、もう一度、10月10日(水)頃チェンライのイミグレへリエントリーパーミットを取りに行く予定。


このシリーズ、2018/10/12頃の「(TM30・VISA・RE-ENTRY)(RE-ENTRY)」へ続く予定。

尚、リエントリーパーミットは1年マルチで取る。
シングルだと1回しか使えない。自分の場合年に5回ぐらい帰国するのでマルチじゃないといちいち面倒くさい。
1年VISAと1年マルチのリエントリーパーミットが有れば、1年間はタイへの出入りが自由に成る。


お願い。VISA申請書の記入等に関して、間違いが有れば、コメント等で教えて頂けると有難いです。



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コメント

ビザの写真のサイズですが、今年の1月に更新した時は3.5cm×4.5cmでした。
写真を張る枠がそのサイズになっているので4cm×6cmでははみ出るのも当然です。

ここで質問です、ブログでは写真が4cm×6cmとなっていましたが、ビザ申請の写真のサイズが変更になったのでしょうか?

AAA様、写真のサイズは昨年も同じでした。
申請書の枠は 3.5×4.5cm 、 枠内の記載は 4×6cm 。
(これは、昨年も同様)
(チェンライのイミグレの用紙だけかは分かりませんが、申請書自体が矛盾してます)
自分は、枠内の記載に従って、4×6cmの写真を貼りました。

写真屋さんで、出来上がりの写真を見た時、「大き過ぎる」、と言ったのですが、写真屋が定規を持って来て、「これで合っている」、と言ったので、そのまま4×6の写真を貼って出しました。

その件に関しては、「VISA用の写真を撮りに」、に書いて有ります。

迷人さん回答ありがとうございます。

パタヤで昨年1年ビザを業者に頼んで切り替えたのですが、写真は専門業者で撮った際ビザの規格3.5×4.5cmで渡されそれでOKでした。

日本のパスポートの写真も3.5×4.5cmなので共通規格と思っていましたが、4×6cmは初めて聞きました。去年撮った写真で済ませようと思っていたのですが、 4×6cmなら又金と手間をかけて撮影しなければならないのがっくりですよ。 

AAA様、多分ですが、写真のSIZEは、それ程うるさく言われない気がします。

日本でも役所関係の手続きは1回では無理、3回足を運ぶつもりでと言われました。
この種の記事を見る度に、将来自分で出来るのか不安になります。
もっと簡素化されるといいのですが…。

迷人様 おはようございます。
私は昨年の12月にO VISAをプーケットで取り直しました(日本でO-A VISAを取得してタイに来ましたが、ご存知の様に医療保険やコロナ保険加入義務が加わり、帰国してO-A VISAを捨てました)。
12月8に30日のVISA無しでプーケットに戻り、翌日にイミグレに行って先ずはTM30(居住届け)の手続きをしました。
そして翌々日にO VISA申請をしました。
各書類は迷人様が書かれたものと同様でしたが、初回申請なので各書類は2セット必要でした。そして3ヶ月後にまた同じ書類を持ってイミグレに行って、1年間滞在のVISAを取得しました。

これはプーケットだけかもしれませんが、イミグレから居住地(コンド)までの手書きの地図、それにコンドの入り口のコンドの看板前、居住する棟の入り口前、部屋の前、部屋の中で申請者を入れての写真の提出も有りました。実際にイミグレの係員が土曜日或いは日曜日(イミグレが休みの日)にコンドに来ました。そしてイミグレの係員と前期の4か所で仲良く一緒に写真を撮りました。

あとVISA交付になってから3ヶ月、80万バーツを1パーツでも割ったらVISA更新は出来ないと言われました。3ヶ月後は❓❓です。尋ねたのですが忙しい❓❓みたいでフニァ、フニァ。。。でした。書き直すと機嫌が悪くなりますからね。。

よっちゃん様、コメントありがとうございます。

初回申請は2セットでしたか。
暫くタイでの初回申請はしてなかったので、忘れてました。
コロナ期間中に帰国した時は簡単にタイに戻れなくなって、日本滞在中にVISAの期限が切れてしまい、その時はタイ人の配偶者の資格で日本でVISAを取りました。

かなり昔にイミグレの係員が家に来た事がありました。
5年ぐらい前でした。

自分の記憶では、VISA更新時の前後3ヶ月(合計6ヶ月)は80万バーツを下回ってはならない、残りの6ヶ月は40万バーツを下回ってはならない、というルールだったと思いますが、面倒なので自分はVISA更新専用の口座を作って80万バーツ以上を固定して預金してあります。

タイに自由に出入り出来るとのことですが、

夏前には、帰国されるんですよね。

日本は4月中旬下旬から、しばしば雨が降っていて、草も伸び始めてきました。
草が伸びると、僕は、とても気になります。
気にはなりますが、あまり庭の草刈りはしません。
草が伸びる季節は草のため
憂鬱になります(笑

コメントありがとうございます。

次回の90日レポートの対象日は6月28日ですが、それ以前をめどに一旦帰国しようと思ってます。

日本を出る前(昨年の暮れ)に、東京の家の庭には除草剤をタップリ撒いたので、多分そこは大丈夫だと思います。
北杜市の家も麻雀旅行に行った時に蒔いたので、それ程酷い事には成ってないと思います。
千葉の家は、多分、酷い事に成っているハズです。

そろそろコロナ騒動も収まりそうなのでこれからは帰国の回数を増やす積りで居ます。

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