カテゴリー「旅行・地域」の33件の記事

2019年10月29日 (火)

タチレクの町とホテル

2019/10/25~26(タチレクの町とホテル)

ミヤンマーシリーズの最終回。
今回は撮りためて置いた未公開の写真から。


Z21
ホテル付近のタチレクの町

イミグレの有る所からは5km程離れている。


Z22
ホテル付近の道路

トゥクトゥクもあるが、車を持たない人の移動手段のメインはソンテウの様だ。
短い距離だと10バーツ。イミグレの有る辺りからこの辺まで、5kmぐらいは20バーツ、だった。

道路は、日本やタイと違って右側通行。

交通量は意外と多い。
運転が乱暴な事なども有るが、大通りの横断は結構苦労する。

つい癖で、反対方向を見て渡ろうとすると・・・危ない・・・。


Z23
お坊様もソンテウ

タイよりもお坊さんの比率は高い。

カメラを向けるのを躊躇ったので写真はないが、ロンジンをはいた女性(男性も居た)や顔に白い粉(タナカ)を塗った女性を見ると、ミヤンマーらしいと思う。


Z31
ホテルの部屋

エアコン付きはちょっと高くて600バーツ。朝食付き。
ホットシャワー付き。

テレビはタイの放送ばっかりだった。
トイレにティッシュが置いて無かった。歯ブラシセットは有った。当然タオルも大・小×2枚あった。

友人はダブルベッドの部屋だった。1人で泊まるにはそっちの方がいい。値段は同じ。


Z32
朝食はビュッフェスタイル

26日の朝はホテルの朝食。


Z33
野菜と豚肉・鶏肉などの炒め物

自分はご飯と上の2つを主に食べた。タイ料理よりは美味しい。


Z34
ビュッフェ色々

パンもシリアルもコーヒーも明治牛乳もオレンジジュースも色々有った。

簡素ではあるが、必要な物は揃っていた。


Z37
25日の夕食

中華系とイスラム系がミックスしたようなお店だった。

この焼きそばみたいのは、普通に美味しかった。タイではこれだけ美味しい食べ物は滅多に無い。少なくともパーンの田舎には無い。


Z41
市場

品揃えもチェンライの市場と似ている。


Z42
果物売り場

結構揃っている。シャン州っていい所かも知れない。


Z43
蜂の巣(?)

今思うと・・・買って見れば良かった・・・?。


僅か1泊2日のタチレク旅行だったが、タイとは似た所も違う所もあって、色々見れて面白かった。
ただカジノ以外は遊ぶ所が少ない気がする。
何回か来るか、暫く居れば、面白い所も見付かるかも知れない。馴染のカフェとか、飲み屋とか出来ればもっと面白く成るかも知れない。
タイバーツが使えるのと、タイ語が結構通じるのもいい。物価もチェンライより安い。

兎に角、可能性の大きい地域であると思った。




ポチッ ⇒ にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村
http://meijin.air-nifty.com/blog/2019/08/post-6bb066.html




2019年10月28日 (月)

タチレクのカノジョ

2019/10/25(タチレクのカノジョ)

何となく語呂がいいので、「タチレクのカジノ」、の次は「タチレクのカノジョ」。

友人と2人でミヤンマーのタチレクを旅行中。

夜、カラオケに行った。


Img_8677
タチレクのカラオケ入り口付近

暗闇の中の光のオアシス。


Z12
タチレクのカラオケルーム

何となく安っぽい感じ・・・場末感があって、いい感じ・・・。


Z13
カラオケ中

日本語の歌は無いらしい。
日本の歌のミヤンマー語のカバー曲のカラオケが有れば何とかなるかも知れないがミヤンマーにある、日本語のカバー曲が分からない。

試しに、タイなら何とかなるかも知れない、「北酒場」とか「スキヤキソング」の走りの部分を女の子に聞かせたのだが全然通じなかった。
ミヤンマーには無いのか、自分の声が音痴なのでメロディーが伝わらなかったのか・・・?。


Z14
コントロールパネル

因みに選曲をするコントロールパネルはこんな↑感じで、手も足も出ない。

しょうがないので、女の子達の歌を聴きながらビールを飲んでいた。

爺さん2人に女の子2人。

1人はタイヤイの子だったので、話は結構通じた。

それでは、カラオケの雰囲気を↓。




カラオケ中

上手いのか下手なのかも分からないが、女の子達カラオケは好き見たいだった。

もう1曲、聞き覚えの有るメロディー↓が流れた。


時の流れに身をまかせ。

テレサテンの歌でアジアを感じた。

しかし、テレサテンは「作」で2回程挑戦したけど無理。
いくら旅の恥はかき捨て、とはいっても、ここで歌えるものじゃない。

まあ、何事も経験なので面白い体験ではあった。
(もし今度来る事があったら、ミヤンマーにある日本の歌のカバー曲を調べてから来よう)

料金は、個室カラオケで女性のスタッフが2名ついて、ビールを大瓶2本、スタッフさんにSPY(弱いアルコール飲料)を各1本、と、フルーツ盛り合わせが付いて1090バーツだった。
多分、基本料が2人で1000バーツで、追加のビール1本が90バーツの様な気がする。

表題に、タチレクのカノジョと書いたので、女性スタッフさんの写真をちょっとだけ。


Z17

名前も聞いたけど、教えない。自分の日本の友人の名前と似ているので覚えやすかった。




ポチッ ⇒ にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村
http://meijin.air-nifty.com/blog/2019/08/post-6bb066.html





 

2019年10月27日 (日)

タチレクのカジノ

2019/10/25(タチレクのカジノ)

タイのメーサイからミヤンマーのタチレクに入って、早速、友人と2人でカジノに向かった。

カジノまでは歩いて6~7分。一応、昔は舗装道路だったらしい道を歩いて行く。
途中には、タバコなどの土産物屋が数店ある。

なんか、20年前のチェンマイの路地を歩いて居るようで、懐かしい感じがした。


Z6_20191027112801
タチレクのカジノ

カジノの中は多分撮影禁止なので写真はこの1枚のみ。

普段は、短パン、Tシャツなのだけどカジノへ行く、という事で、ちょっと正装(?)。
友人に、「別に、007に出て来る様なカジノじゃないから」と言われたが、どうも紳士の社交場というイメージが有ったので・・・。
中に入ったら、短パンのおじさんも居た。

現金、パスポートなど大事な物はポーチに入れて、その他の荷物は預けてから博打場へ向かう。
次は、チップの両替。友人が1万バーツ両替すると言うので、自分も1万バーツ両替。

・・・全部すったら約3万円か・・・ちょっと痛いが、まあいいか・・・

尚、タチレクはバーツ経済圏の様で、カジノ以外も基本タイバーツ決済が標準らしい。

此処は、殆どバカラの台で、台の周りの椅子は何処も満席。人気の有る台は十重二重の人だかり。全体的にかなりの混雑。
その中で、比較的取り巻きの少ない台で数分様子を見ていた。

その内、友人がチップを賭けたので、暫くして自分も参戦。

ルールはイマイチよく分からないが、基本はバンカーに賭けるか、プレイヤーに賭けるかなので、そう難しくはない。
チップを台の上に置くだけ。

その内、席が空いたので自分が座って、更に隣も空いたので友人が座って本格的(?)に参戦。
1回に300~1000バーツのチップを賭けて勝ったり負けたり。

面倒臭いのはバンカーに賭けて勝った時に5%のチップを払わなければならないのと、たまにトランプをめくる様に促される事があるぐらい。
バンカーかプレイヤーに賭ける以外の賭け方も有るらしいが、面倒くさいので自分は、バンカーかプレイヤーかの2者択一の賭け方のみ。
更に、バンカーに賭けて勝つと5%のチップを払うのが面倒なので、プレイヤーに賭ける事も多かった。

その他にも、100バーツとか300バーツのバウチャーが貰える時とか、幾つかルールが有るらしいが、そう言う事は気にせずゲームをした。
(300バーツ以上賭けるとバウチャーが貰える時があるらしいので、最低300バーツ以上は掛ける様にしていた)

不思議なのは、プレーヤーの誰かが札をめくる時に、人に見られない様に(?)ちょっとだけ見る動作で、どうせ最後は開くのだから、もったいぶらずにサッとめくれよ、とずっと思って居た。

チップは同じ金額でも2種類あって、最初に両替した時のチップと、ゲームに勝って受け取った時のチップで、最初に両替した時のチップは換金出来ないらしい。
要するに、最初に両替した分ぐらいは最低限賭けてね、という事らしい。

此処には、ミヤンマーに入国して直接来た、そろそろホテルに行きたい時間に成ったので、「切り上げるか」、という話に成って換金出来ないチップは全部使ってしまおうと思った。

で、ドカッと賭けるのだが、勝ってしまってまた戻って来る。
最後には、手持ちの大きい金額のチップを全部賭けたがそれも勝ってしまった。
結局、換金できないチップが3580バーツ残った。

自分は明日はカジノはやらずに帰るのでもう使う時が無いが友人は明日も来るので、換金出来ないチップは3500バーツで友人に引き取って貰って、残りの換金出来るチップは両替所で現金化(バーツ)した。

結局、トータルで8200バーツの勝ちだった。


Z7_20191027133301
最後まで負けずに出戻りを繰り返したチップ(換金出来ないチップ)

最後の1回は500バーツのチップ5枚と1000バーツのチップ1枚を賭けたので、その1回で3500バーツ勝った。

まあ、こんなものは運なので、上手い下手は無い。
中には流れが有って、確率的には絶対あり得ない事も有るので、「勝ち方は有る」、と思っている人もいるが・・・?。
自分は、宗教とか、そういう神がかり的な事、非科学的な事は・・・。

そういう意味では麻雀や株の勝ち負けも運の要素が大きいが、読みも多少は成績に影響するので面白い。

勝ち負けをメモしているお客さんが居たが、10回続けてバンカーが勝ったとしても、その事が11回目の勝ち負けには何も影響を与えないので、無駄な努力だと思って見ていた。
(なんらかのインチキが有れば話は違うが)

とはいっても、(自分としては)割と大きく勝ったので気分が良かった。

最後に、友人が、「コーヒーでも飲んでいく?」、と言ったので、折角なので博打場の(インスタントだけど)コーヒーを一杯飲んでから賭場を後にした。
こういう高揚した雰囲気の場所は嫌いじゃない。





ポチッ ⇒ にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村
http://meijin.air-nifty.com/blog/2019/08/post-6bb066.html






2019年6月 6日 (木)

ダムヌンサドアク水上マーケット

2019/05/31(ダムヌンサドアク水上マーケット)

ここの地名はダムヌンサドゥアックと表記しているものが多いが、今回はパンダバスのパンフレットに従ってダムヌンサドアクとした。

バンコクからパンダバスのツアーで水上マーケットへやって来た。

先ずは、マーケットの少し手前から尾長船(ガイドさんはエンジンボートと言っていた)で水路で水上マーケットを目指す。


P31
船着き場

この船に乗って水上マーケットへ向かう。自分達6人とガイドさんと船頭さんの8人。


P32
水上マーケットの辺りは水路が張り巡らされている

景色も、ココナッツの木などが有って、熱帯ぽいし、海の近くっぽい。


P33
水路に隣接する家

観光客が勝手に来て、勝手に写真を撮って行く。もしかしたら、この家に住んで居る人にとってはいい迷惑かも知れない。

エンジンボートはうるさいだろうし・・・。それでは、その音↓。



エンジンボートからの景色と音



P41
船からの景色

写真だと止まってますが結構スピードは出ています。それでは、そのスピード感↓。


もう少し、長い時間の動画が載せられればいいのだけど、ココログの制限で3MB以上のファイルは入れられない。なので、もっと長い時間を入れ様とすると解像度を落とさなければならない。


P51_2
ダムヌンサドアク水上マーケット

エンジンボートはここまでで、此処から水上マーケットの雰囲気を味わう為に手漕ぎのボートに乗り換える。

実は、自分はエンジンボートに乗ったのは初めてだったけど、この水上マーケットへは、今回が3回目。手漕ぎ船には過去2回とも乗ったと思う(正確に覚えてない)。


P56
手漕ぎ船からの風景

元々は地元の人の生活マーケットだったのだろうけど殆ど観光マーケットに成っている。
売って居るのは観光客用のお土産品ばっかり。


P58
船で営業している物売のおばちゃん

普通は人の顔を載せる時はモザイクを掛けるが、ここは写真を写される事を承知で商いしていると見なしてモザイクは無し。

ビールや焼き鳥、海老、イカなど、酒や酒の摘まみに成りそうな物を色々売っている。

こういう船が、次から次へと自分達の船に近付いて来る。


P59
船の上の友人

友人達は早速ビールや摘まみを買って船の上で宴会(←ちょっと大袈裟?)が始まった。

因みに、ビールの小瓶が100バーツ。ビヤチャーンもビヤシンも一律100バーツ(だったと思う)。当然、ビールは冷えている。
写真の焼いたイカが美味しかったと話していた。

自分ともう一人は、この宴会には参加しなかった。
自分の場合は、車の中でトイレに行きたくなると困ると思って自重した。もう一人はエンジンボートで乗り物酔いをしたらしい。



P60
土産物屋1

お店と船がくっ付いている様に見えますが、左下が自分達が乗っている船です。
(船とお店の水面からの高さがピッタリと一致している)

船は水路に面して有る土産物屋の前で次々と止まるのでなかなか先に進まない。


P61
土産物屋2

自分的には大して欲しい物は無かったが、友人達は何点か買っていた。まあ、観光何てこんなものかと思う。

一応、皆さん、値切って買っていた・・・。
2割ぐらいは普通にまけるみたいだ。粘ればもっとまけそうな感じ・・・?。

船の上で酒を飲みながら、次々とお店を周って皆さん楽しそうだった。



ポチッ↓。


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村



2019年6月 4日 (火)

メークロン線路市場は中国人だらけ

2019/05/31(メークロン線路市場は中国人だらけ)

日本からバンコク旅行に来た友人達と観光旅行でメークロン線路市場の見学に来た。


P0
メークロンの線路市場(中央にレールが写っている)

日本でもテレビで紹介されていたのを見た事が有る「線路市場」。線路の上や線路の周りが市場に成っている。

線路なので当然、電車が通る。その時だけ電車が通れるように線路周辺が片付けられるが、電車が通り過ぎれば直ぐに元の様に商品が並べられる。そんな市場。

何となく、「何でもあり」、のタイらしい風景と言えなくもない。

元々は、地元のローカルな市場だった様だが、そのロケーションの珍しさから観光地化されているらしい。


今日は、バンコクからパンダバスのツアーで、此処メークロン市場やダムヌンサドアクの水上マーケットの観光にやって来た。
場所的には、バンコクの南西90kmぐらいの所とガイドさんが話していた。

メークロン線路市場には、電車に乗って行った。実は、初めてタイに来てから20年近くに成るが、電車に乗るのは今回が初めて。


P1
メークロン駅の4つ前のバンナクワン駅

此処まではパンダバスで来て、ここから電車で4つ先のメークロン駅へ向かう。
1日に数本しか走って無いので、乗り遅れない様に余裕を見て早めに到着。写って居るのは友人達とガイドさん。


P2
これが駅

一応ベンチがあるけど、改札も何も無い。


P3
駅名標

この駅の看板、何て言うか分からなくてGoogleで調べた。駅名標とか駅名版と言うらしい。

何となく、日本の古いタイプのものに似ている。壊れかけているけど、これが有ると駅らしい。


P4
電車がやって来た

ちょっとボロいけど、普通の電車みたいだ。


P5
ホームに着いた電車

4両編成だった。ホーム(?)より電車の方が長いが、車両ごとに扉が開くので好きな所から乗っていいらしい。
自分達は1番先頭の車両に乗った。

ここから自分達6人と中国人らしき観光客20人ぐらいが電車に乗った。
(パンダバスは自分達6人で貸し切り状態。中国人らしき人達は別のツアー客だと思う)


P6
電車の中

乗車料金はパンダバスのガイドさんが車掌さんに払っていた様だった。

暫く、のどかな田園風景(?)の中を進む。

1駅前から、中国人が大勢乗り込んで来て、騒がしく成った。


いよいよメークロン駅に近付いて、線路市場の辺りに差し掛かった。

此処からは、車上からの動画で↓。


 

上の動画ではまだ市場らしき部分(商品の置いて有る所)も見えるが、この次の動画では、中国人らしき人達しか撮れなくなった。


 

車窓からメークロン市場の様子を撮ろうとしたのだが、その前(市場の前)に立ち塞がる中国人しか撮れなかった。
中国の人達は市場に入って来る電車を撮ろうとしていたらしい。

残念な面もあるが、これはこれで中国人のパワーを見られて、別の意味で面白かった。友人の1人は(下から写真を撮られて)有名人に成った気がして、ちょっと面白かった、と言っていた。

(補足)別に、中国の人達を批判する気は無いです。自分達も同じ事(野次馬的観光)をやってますから。

しかし・・・中国人凄いね~・・・!。パワーに圧倒されて疲れた。

中国でもテレビか何かで、「世界発見、線路の上の市場」、とかやってたのかな~。



P17
メークロン市場から見るメークロン駅

今乗って来た電車が止まっている。市場は中国人らしき人達でいっぱい。


P18
メークロン市場1

線路の側まで商品が並べられている。写真には写って無いが線路の中まで商品が並んでいる所も有る。



P19
メークロン市場2

左右の線路が写っている。

大体、人は線路を歩くが、線路が人で渋滞している。かき分け、かき分け、しないと先に進めない。

タイの暑い日中だったし、ホント疲れた。



ポチッ↓。


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村


2019年1月17日 (木)

メーサイの日本食店「さち」

2018/01/17(メーサイの日本食店「さち」)

新年2回目の麻雀の時、みんなで昼食を食べに行った。

メーサイは美味しい中華料理のお店とか、日本食(もどき)のお店とか色々有って、外食に関しては割と便利な町だと思う。

格安のバーベキューなどのお店も有って、チェンライの街と比べるとローカルっぽいけれど、日本人が食べ易いメニューが有って、しかもコスパのいいお店が多い。

「さち」もそういうお店の1つ。

.
D1
さち、外観1

国道1号線から東に入って、国境のイミグレから徒歩20~30分の所だと思うが、案内されるままに車で行ったので、正確な位置は分からない。
(最後の方に、グーグルマップを追加しました)

一応、日本食のお店らしいが、客は殆どタイ人(或いはメーサイ辺りに暮らす一般の人達)らしい。

.
D4
さち、外観2

例えば、以前住んで居た(チェンライ県)パーン郡の辺りだと、住民は殆ど土着のタイ人(一部、中華系の子孫は居るけれど)なので、「食」に関しては(不味い)タイ料理ばかりで、日本人には(外食は)ちょっと厳しい。

それに比べてメーサイは国境の町らしく、少数民族や中華系など、タイ人以外の比率が高いので、「食」にも多様性が有って、選択肢が多いので、日本人の口に合う外食店も多い。

規模が全然違うけどバンコクも、中華系、日系、韓国系、アラブ系、インド系、ヨーロッパ系、アメリカ系、など色々有って、「食」の選択肢は豊富で、楽しい街だと思う。
気取った感じのするお店の多い東京とは違う。第一、東京は何でも高い。東京では自分はファミレスの様なチェーン店派。

.
D7
さち、お店の中

「お好みやき」、「ラーメン」、内装も日本っぽい。

.
D11
メニュー1、豚てれ(?)セット、豚カツセット

自分は「豚てれセット」を注文。65バーツ。最後に出来上がって来た物の写真を入れてあります。

.
D13
メニュー2、天丼(?)、日本の海老カレー、

写真は天丼には見えないけど・・・天ぷら定食・・・?。

.
D14
メニュー3、かつ丼(らしい)、

かつ丼って、ちょっと好きなメニューで、写真を見たら美味しそう。今度、また行く機会があれば食べて見たい。

.
D15
メニュー4、鯖照り丼(?)、カレーライス、

Donはご飯付きという意味なのかな・・・?。

カーオケーンカリー・イープン・ムートート → カレー・日本・豚揚げ・・・?・・・カツカレーらしい。

.
D17
メニュー5、たこ焼き、サラダ

このサラダは友人が注文した。写真より青色系の野菜が多かった。量も写真の見た目より多かった。

.
D19
メニュー6、餃子、チューマイ(?)、

中華系の影響だと思うけど、メーサイには餃子とか小籠包とかの美味しいお店が多い。

チューマイ・・・?・・・カノムチー。タイによくある、シューマイ見たいな物だと思う。


他にも、メニューは色々有ったが写真を撮ったのはこれだけ。

全体的に、(味は分からないけど)今時のタイとしては安いと思う。

で、自分が注文したのがこれ↓。

.
D21
豚の照り焼きセット、65バーツ、

自分がタイに住み始めた頃、17年前はバンコクでもこのぐらいの定食が100バーツ以下で食べられたけど、今は・・・?。

(スクンビットの雑談室に良く行きました)

味は、まあまあ、見た目通りです。不味くは無かった。

1バーツ3.4円として 65 × 3.4 = 221円。大体220円。

一応、フルーツ(スイカ)も付いているし・・・安い?!。
因みに友人はビールを持ち込みで飲んでました。
(自分は運転が有るので飲まず)

友人は、よく、此処に来て和食(もどき)を食べながら持ち込みのビールを飲むそうです。

そういう生活、ちょっとしてみたい。

タイ人って、余りうるさい事言わないし、人が何をしてようと無関心をよそおうので、割と気楽にそういう事が出来るのがいい。


追記。

.
D51
さち

グーグルマップで見るとボーダーから1km弱なので徒歩15分ぐらい(?)。


ブログ村のタイ情報にリンクしてます。ポチッとお願いします  にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


.

2018年6月23日 (土)

スクンビット33を懐かしむ

2018/06/22(スクンビット33を懐かしむ)

初めてバンコクに旅行で来た時(18年前)はプラトゥーナムの辺りに宿泊した。
最初のバンコクだったので、この辺りも懐かしい地域である。

その後、旅行で数回バンコクに来た時(16年前)は主にスクンビット通りのホテルに宿泊した。
アソーク通りやペッブリー通りのホテルに宿泊した事も有る。兎に角、タイに来始めた最初の半年ぐらいはホテル暮らしだった。

しかし、日本とタイとの行ったり来たりを頻繁に繰り返す様に成って、どこかに落ち着こうと思い、最初にアパートを借りたのがスクンビットの33だった。

スクンビットの33を選んだのは、当時一番日本人の多い地域で、日本食材のFUJIスーパーや日本食のお店も多かったし、BTSの駅も近いので便利かなと思った。で、此処をタイ生活の最初の拠点とした。

此処には1年程暮らして、その後、結婚してラッチャダーのタイ文化センターの辺りに移り、更に1年とちょっと後にチェンライへ移って現在に至っている。

ラッチャダーの頃も懐かしいが、自分が一番懐かしい地域、タイ生活の原点と思っている地域は、やはり最初に暮らし始めたスクンビット33で、この頃はホントに面白かった。

何のしがらみも無く、誰にも束縛されず、自由気ままに生きる。日本だと1人者がフラフラと遊んでいるのは少し肩身が狭くて窮屈と感じる事は有るが、タイ人は(少なくとも表面的には)外国人が何をしようと無関心、不干渉。しかも、話してみると意外とフレンドリー。タイ人の顔見知りも直ぐに出来た。
暫くして、日本人の知り合いも出来て毎日昼間から夜中まで麻雀。やりたいことは何でも出来た。見るもの聞くもの全てが面白いので、よく歩き回った。

ラッチャダーに引っ越してからも、遊びに(麻雀しに)来るのはスクンビットの33だった。

しかし、良く通った日本食堂兼雀荘の「雑談室」が移転してからは、此処には来なくなった。


今回、日本の(会社員時代の)友人達とバンコクに来ていて、友人たちは観光旅行に行ったので、空き時間が出来た。

で、1人で何をしようかと考えた時、散歩でもするか・・・久しぶりに、スクンビットの33辺りがどうなっているか見に行ってみようと思った。

.
P51
最寄り駅、BTSのプロンポン駅

駅を降りてすぐにエンポリアム(ショッピングセンター)があるし、BTSの駅にはアソーク(昔日本大使館領事部が近くに有った)やチットロム(伊勢丹の近く)やサイアム駅(バンコクの中心?)があって便利な路線。
トンローやエカマイなど、日本関連のお店の多い地域も近い。

.
P53
プロンポン駅に隣接するエンポリアム

右も左もエンポリアムだが、自分が住んでいた15年程前には右側のエンポリアムしかなかった。当時としては日本人御用達、という感じのショッピングセンターだった。
自分も、3階の東京堂書店などに良く行った。

.
P55
スクンビット33/1

日本人街という感じの通り。15年前の方がハッキリとした日本人街だったが、今でもその雰囲気は残っている。
この奥にFUJIスーパーが有る。

.
P57
何故か七夕をやっていた

今日は6月22日。7月7日ももうすぐ。
(阿佐ヶ谷の七夕は確か8月7日だったような・・・)

バンコクで七夕をやっている所は他にも有るのかな~・・・?。

チェンライには七夕をやる所は無い(多分)。

「作」にでも七夕の飾りつけが有れば面白いのだけど・・・。

.
P59
FUJIスーパー

FUJIスーパーは当時(15年前)と変わらずに有った。

やはりまだ、この辺は日本人の多い地域らしい。

.
P61
さっきの写真の反対側から見た七夕祭り

「らあめん亭」は自分の住んでいた頃には無かった。昔から有った「にしむら」っていうお店が工事中に成っていた。改装なのか廃業なのか。
「牛野屋」っていうお店も15年前は無かった。
15年もすれば、大分様子が変わって来るのは当然だけどちょっと寂しい。

.
P63_2
スクンビット通りの古本屋

この古本屋は昔から有ったと思う。

.
P65
スクンビット33

このソイの奥に昔住んでいたアパートが有る。

ソイの入り口辺りにはもっと沢山の屋台が有ったが、今は随分減っている。
(ソイの途中には屋台が増えていた)

.
P67
スクンビット・ソイ33

昔(15年前)自分が住んでいた頃には、こんなに沢山のマッサージ屋さんやカラオケ屋さんは無かった。

.
P69
以前住んでいたアパート

改装されていて昔より綺麗に成っている。

ここまで歩いて来て、昔はソイの入り口からこのアパートまで歩くのにそんなに大変だと思った記憶はないが、きょう歩いてみて結構疲れた。

こんなに長かったんだ。

15年前とは明らかに体力が落ちている。


この後、10分ぐらい歩いて昔「雑談室」(日本食堂兼雀荘)の有った所に行ってみたが、途中の道のりも含めて大分様子が変わっていた。

もう此処で一緒に麻雀をやった人達は誰も居ない(多分)。

自分の知っている範囲(10人ぐらい)で、昔「会長」と呼ばれていた方は亡くなったし、もう一人亡くなった方も居た。お金が無くなって日本に稼ぎに戻った方も居た。日本から派遣されて来ていた社長さん(現地支社の社長さんだったらしい)も多分日本に帰っただろうし、雑談室自体が、自分の知っている限り2度移転して、その後、社長さん夫妻も行方知れずに成った(あるブログに書いて有った)。

チェンライでもそうだけど、日本と比べてタイ在住の邦人は、出入りが激しい。
新しい人が入って来たり、居なく成ったり。

亡くなられる方も多いし、日本に帰られる方も多い。タイにずっと居続けている方でも他の地方に移転される方も多い。

(チェンライの場合)比較的長く居るのは、(タイ人の)奥様がこの土地の出身者で、家を建ててご夫婦で住まわれている方(自分もこのケース)。
それでも、奥様と別れて、日本に戻ったり、何処かに行ってしまう方も多い。
(しかし、実は、彼女さんと別れても新しい彼女さんを見つけて、チェンライに住み続ける人も結構多い)
(それだけチェンライという土地が魅力が有るのか、ただ単に日本に帰りたくないだけなのか・・・?)


その土地に馴染むというのは、単に住んでいて地形を覚えたり、お店を覚えたり、というのも有るけれど、友人や顔見知りが居る、という事の方が大きい。

そういう意味では、スクンビット33は、懐かしい地域ではあるが、もう知人も顔見知りも居ないので、馴染んでいる土地ではない。

自分にとって今1番馴染んでいる土地はチェンライ。ここには家族も居るし、知人友人も多い。土地勘も有る。

東京の杉並の家ももう50年近く住んでいるので土地勘はあるが、周囲には顔見知りは居るが、友人や血縁のある人は居ない(昨年母が他界した)。なので、杉並が馴染んでいる土地と言えるかは微妙。

日本に帰国した時、東京(及び、その近県)には飲みに行ったり、麻雀をしたりする仲間が居るので、地域を広く取って、「東京」と考えれば、「東京」が自分にとって馴染んでいる土地と言える。住んでいた期間、歴史も古い、思い出も多い。東京にはもう66年住んでいるので、東京全体にも土地勘は有る。

しかし、今はやはりチェンライが1番で東京が2番。今は、1年の内チェンライに居る期間の方が長いし、よくお会いする知り合いの数もチェンライの方が多い。

どちらにしても、やはり馴染んでいる土地というのは気が休まる。

まあ、タイに来始めて16年(最初に48歳の時に旅行で来た時は除く)、色々変わって行く。


ブログ村のタイ情報にリンクしてます。ポチッとお願いします にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


.

2018年6月21日 (木)

バンコクのホテルからの眺め

2018/06/21(バンコクのホテルからの眺め)

.
P1
バンコクのホテルからの眺め1

.
P2
バンコクのホテルからの眺め2

きのうからバンコクに来ている。写真はホテルの26階の部屋からの眺望。

流石にバンコク、高層ビルが多いが、26階からだと見晴らしもいい。

.
P3
ベッドルーム

まあまあ広い部屋。

.
P4
別の角度から見たベッドルーム

部屋ごとにあるWi-Fiも繋がって、ネット環境は快適。

.
P5
リビング

部屋は、ベッドルームとリビングの2部屋。その他にクローゼットと浴室が有る。

まあ、1人での宿泊でリビングは要らなかった。

ホテルの予約は事前にネットで行った。

.
P6_2
予約確認メール

今回は、宿泊するホテルは日本から来た友人達と同じホテルにする、と決めたので、ネットで色々検索している内にエクスペディアのサイトで簡単に予約出来た。

3泊で20313円、税込みで1泊6771円だった。

一応メールをプリントしておいてホテルの受け付けで提示した。
タイで、こんな日本語しか書いてない物で分かるのか・・・?。
まあ、氏名と旅程番号が書かれているので大丈夫だろうと思ったが・・・全然、大丈夫だった。

フロントのお兄さん、Expediaの予約確認メールは見慣れている様子だった。

兎に角、これから数日、バンコクで友人と遊びます。

チェンライの田舎から来た者にとって、大都会のバンコクはキラキラした感じで面白い。

ブログ村のタイ情報にリンクしてます。ポチッとお願いします にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

.

2018年6月 3日 (日)

プーケット、アイスクリーム屋の女の子など

2018/06/01(プーケット、アイスクリーム屋の女の子など)

プーケットで撮った写真から、の続き。

.
D80
海岸付近のコンドミニアム(?)

.
D81_2
海岸沿いのホテル(?)

ヤシの木とちょっと洒落た感じの建物・・・プーケットらしい、という感じ。

.
D82
プーケットの海

さっきの写真のホテル(?)の近くの海。

パトンビーチでは外れの方なので、人は少ない。
(ホントはこの写真の近くにも人は居るのだけど、人のいない所を選んで撮った)

急に風が強くなって、少し雨も降って来たので写真を撮った後、慌ててホテルに戻った。
(結局、大した大降りにはならなかった)


ホテルに戻って暫くして・・・。
(シャワーを浴びたり、日本のテレビを見たり、今日の株価の終値を見たり、ブログの下書きをしたり、していた)

自分は明日(6月2日)チェンライへ帰る(友人はもう暫くプーケットに残る)ので、夜はちょっと豪華(?)にレストランでビールでも一緒に飲みに行く事にした。

.
D90
夜のプーケット

プーケット(特にパトンビーチ辺り)を旅行した方ならご存知と思いますが、街は昼よりも夜の方がずっと賑やかで(タイの観光地の市街部分は大体そうです)、飲食施設やマッサージやお土産物屋、ゴーゴーバーなど、色々なお店が夜に成ると活発に営業を始める。

客引きも結構激しくて、歩いていると盛んに声を掛けられる。

ただし、何故か、「ニーハオ」、とか分けの解らない言葉で話しかけられる。これは、一緒に歩いている友人が中国系に見られるのか、自分なのか・・・?。

今まで、バンコクなどで1人で歩いていても中国系に見られる事は少なかったのだけど、プーケットでは、中国人に見られる事が多かった。

.
D91
本日の夕食のレストラン

友人の説に寄ると、「混んでる店はいいお店」、と言う事で、このお店にした。
(家の奥さんも同じ事をよく言う)

.
D93_2
海鮮レストランの店先の生けす


.
D92
写真のレストランの店先

海鮮料理の中心のお店らしく、写真のエビ・イカの他、シャコとかカニ、名前の知らない魚などが並べてあった。

自分達は、エビとイカを注文。

欲しい物を指さして指定すると、重もさを量って値段が決まる。

.
D93
焼き上がったエビ

この他にイカを焼いたものと、野菜炒めの様な物を注文。

ビールはビヤチャーンが1本140バーツなので、結構高いがそれはしょうがない。

.
D94
カオパット・サパロット

ご飯ものはこれだけ。

料理の注文を受けたり運んで来てくれるお姉さん達は、友人の見立てによると、「絶対にオカマさん」、という事だった。

まあ、料理は美味しかった。

海鮮なので、醤油が欲しかったので、友人が言ったら、醤油とワサビを持って来た。
タイの場合、ある程度大きな店なら、北(チェンライ)から南(プーケット)まで、醤油は置いて有る様だ。

食事も済んで、ビールも飲んで、ホテルに戻る途中、いつも歩く通りにアイスクリーム屋が有る。
別に、アイスクリームがそんなに食べたい訳ではなかったが、ちょっと気に成ったので寄ってみた。

.
D97
アイスクリーム屋の店員さん1、photo by 友人

何系かな~、タイ系・・・?、中華系・・・?、マレー系・・・?。

.
D98
アイスクリーム屋の店員さん2、photo by 友人

まあ、みんなじゃないけど、タイ人って写真を撮られる事を嫌がらない人が多い。


尚、プーケット・シリーズはこの記事でお終いです。

ブログ村のタイ情報にリンクしてます。ポチッとお願いします にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

.

プーケットで撮った写真から

2018/5/30~2018/06/01(プーケットで撮った写真から)

タイらしいもの、プーケットらしいと自分が感じた写真。

.
D63
海岸通りの両替所

外国人向けの観光地ですから、当然、両替所は街中のいたる所にあります。

この通りは海岸沿いの通り。写真には写ってないけど、右側は海(パトンビーチ)。

.
D65
ファミリーマート

何故かプーケットにはファミリーマートが多い。セブンも結構あるけどファミマの方がずっと多い気がする。そこら中に有る。

ファラン(白人)の観光客も多い。

この写真の少し先は海。

.
D61
入れ墨屋も多い

ファラン(白人)よりもタイ人の方が入れ墨をしている人が多いが、こういうお店の顧客はどういう人達なのかは知らない。

.
D62
ムエタイの宣伝カー

散歩してたら、スピーカーで何か叫びながらゆっくりと通り過ぎて行った。多分、ムエタイの宣伝カーだと思う。

何回か見た。レストランで食事をしている時も通って、その時は(多分、宣伝の)チラシを置いて行った。
(昔、プーケットに奥さんと来た時、ムエタイを見に行った事もある)

.
D64
晒し首(?)

プーケット(パトンビーチ付近だけ?)は何故か晒し首が多い。タイ人の好みなのか・・・?。

.
D68
乗り合いバス

プーケットの島内を走る乗り合いバス。写真はセンタン付近。

後ろから乗り降りする。時たま、車掌が料金を取りに来る。
パトンビーチからプーケットタウンまで30バーツらしい。
自分は、パトンビーチから30分ぐらいの所に有るセンタンに行ったが、それでも30バーツ取られた(ホントは15バーツかも知れない・・・良く分からない)。

.
D71
パトンビーチの夕暮れ

やはり、プーケットと言えば海。

昼間の、「青い海、白い砂浜、青い空」、もいいけど、日中は暑いので自分は夕暮れの方がいい。

.
D81
夕暮れの海を臨むレストラン

こういうシチュエーションでは、彼女と一緒に、とかいうのがいいのだろうけど、まあ、しょうがない。

写真のモザイクは友人。

ブログ村のタイ情報にリンクしてます。ポチッとお願いします にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

.
無料ブログはココログ

雑記帳フォト2014

  • 吉野家の牛丼
    吉野家の牛丼