カテゴリー「タイの動物、チェンライの動物達」の6件の記事

2016年5月31日 (火)

ひよこの親子

2016/05/31(ひよこの親子)

自転車で運動していたらこんな光景を見掛けたので写真を撮った。


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ひよこの親子

「ひよこの親子」、というよりは、「鶏の親子」というのが正しいのか・・・?。

左の白いのが、赤ちゃん。右の黒いのがお母さん。その手前のグレーがお兄ちゃん。
勝手な想像です。

この白いのも、その内お兄さん(お姉さん?)のように灰色に成って、大人になると黒く成るのだろうか・・・?。

村の中では、普通に見掛ける光景です。

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2015年8月 3日 (月)

今日の訪問者は子犬

2015/08/03(今日の訪問者は子犬)

ここ数日、雨が降ったり止んだりの日が続いている。
自分的には、カンカン照りより、この方が涼しくていい。

今朝も、微かに雨。
家に、子犬が訪ねて来た。お母さんと一緒。

O2
お母さんと子犬、2015年8月3日撮影

お義兄さんの家の犬で、お母さんは、ほぼ毎日来る。
今日は、珍しく子供を連れて来た。
子犬は始め6~7匹居たが、人にあげたり、死んでしまったりで、今は2匹のみお義兄さんの家に居る。

妻と娘は何回か(家に来たのを)見ているらしいが、自分が居る時に訪ねて来たのは今回が始めて。

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子犬は2匹、生後5ヶ月ぐらい

折角なので、歓迎の意味を込めて豪華な(?)食事を用意した。
家(うち)の奥さん、こういう時の為に、何時も沢山の(残り物の)食事を用意している。
(本当は単に計算が出来なくて、食材を買い過ぎる、作り過ぎる、だけですが・・・)

今日の犬様のお食事は、メインディッシュがプラートゥーの残り(鯵みたいな魚の頭や骨)。
他には、揚げパン(パトンコー)の古い物、グラタンの残り(?)みたいなもの、娘の食べ残しの、鶏そぼろご飯。
デザートは豆乳を熟成発酵させてヨーグルト状に成った物(単に、古くて腐りかけてるだけです)。

3匹で一生懸命食べていたが、全部は食べ切らずに少し残して帰っていった。
(多分、また夕方来る)

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追記。
人間の食べ残しの、犬の食べ残し、夕方に成る前に鳥が来て、全部食べてしまった。
或る意味、田舎は無駄がない。

Img_1522
家は鳥の楽園?

家の庭には、何時も沢山の鳥が来る。
暇な田舎暮らし、何も居ないより鳥でも居た方が面白いが、気を付けないと屋根裏などに巣を作られて、困る事もある。

2015年6月 3日 (水)

プレデターVSトカゲ

ワットロンクンを見学中の出来事

ワットロンクンの入り口の付近に、トカゲマン(?)とかプレデターの居る所がある。

そこで・・・、
娘が「そこに、何か居る」「動いている」と言う。
娘の言う方角を見るが、何の事か分からない。

M1
ワットロンクンのプレデター

さらに近付いて見ると、トカゲが居た。

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プレデターVSトカゲ

さっきも、トカゲマンみたいのが椅子に座っていた(タイのお寺は目立ちたがり屋(その5))のを見たばかりなので、これも作り物かと思ったが、たまに、首が動いている。
作り物にしては、よく出来過ぎている。

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プレデターの手の乗ったトカゲ

本物だろうか・・・?。演出だろうか・・・?。

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別の角度から見たトカゲ

トカゲとプレデター何となく似ている。
形は全然似ていないけど、なんとなくイメージが似ている。

昔、爬虫類系の宇宙人が地球に侵略してくるテレビ番組が好きで、よく見ていたせいか、なんか宇宙人≒爬虫類というイメージがある。

トカゲもそう思って、仲間だと思って、安心してプレデターの手の上でくつろいでいたのかも知れない。

しかし、本当に本当に本物か試してみたかったので、枯れ草の切れ端を持って来て、尻尾を突っついてみた。

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トカゲは走って逃げて行った

(なんか、さっきと、頭の色が違う・・・?。逃げる時は変色するのか・・・?)


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さらに、植え込みの所に登って行って、そこで一旦止まっていたが、そのうち居なくなった

タイのお寺には、人の手で作られた面白い物が沢山あるが、自然の物は、それとはまた違った、面白さがある。

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訂正。
プレデターの事をエイリアンと勘違いしてまして、記事の題名まで、「エイリアンVSトカゲ」としてしまいました。
読者の方からのご指摘で気が付きました。すいません。
これからは、記事を書く前にちゃんと確認せねば・・・。
どうも、勢いで書いちゃうところがあるので、反省、反省・・・。

2013年8月16日 (金)

犬の交通事故

庭で草むしりをしていたら、お義兄さんの奥さんが来て、飼っていた犬が死んだと知らせて来た。
よく家に遊びに(食事に?)来ていた犬で、昨日まで(と言うか多分さっきまで)元気だった。
車に轢かれたらしい。
行動的で愛想もよく、他の犬を引き連れて、日に2~3回は尻尾を振りながら、家に遊びに来ていた。
人に吠えかけたりせず、マナーの良い(?)犬で、気に入っていたのだが、可哀想な事をした。
彼にとっては、積極的に歩き回った事が裏目にでた。
臆病な犬で、家の周りに引きこもっている様な犬なら、こんな事故には遭わなかったかも知れない。

人間でも、必ずしも積極的なほうが成功するとは限らない。
引っ込み思案で、慎重なほうが上手くいく事だってある。
この辺の犬を見ていると、他の犬を威嚇する(人間も威嚇する)ボス的な犬よりも、コソコソ逃げ回っている犬の方が長生きしている。
(人間に対しても愛想の良い犬よりも、警戒心の強い犬の方が長生きする傾向がある?)

車を運転する立場からすると、この辺の田舎はホントに危ない。
犬を轢きそうになってヒヤッとした事が何度もある。
特に夜が危ない。
以前、夜中に殆ど車の通らない道を運転していたら、人が道路で寝ていてヒヤッとした事もある。
(道の端の方だったので普通は平気だと思うけれども、左側に寄り過ぎて走ると、ちょっと危ない)
この辺の田舎は犬だけでなく、人(多分酔っ払い)も危ない。

犬は殆ど放し飼いで、数も多いので、当然、道路にもよく出て来る。
すばしっこそうだが、道を渡る時は、案外トロイ。
距離感が無いのか、車のスピードを把握出来ないのか、走るのは早いのだから道なんか簡単に渡れそうだけれども、道を渡ろうとしている犬を見ていると、なんかモタモタしている。
(人間の方が上手)

鎖に繋いで飼えば問題ない気もするが、タイのまったりした雰囲気には合わない気もする。
(それでも、人に吠えかかる凶暴な犬、大きな犬は鎖に繋いで欲しいと思う)

という事で、リンピンちゃんは可哀想でした。
犬の交通事故を防ぐ良い解決策は見付かりませんが、慎重に運転するしかないです。
(フラフラしたタイ人も危ないし)


追記。

国道1号線(片側2車線、上下で4車線、中央分離帯のある広い通り)の向こう側の家具屋に看板娘(雌犬)がいた。
リンピンちゃんは彼女に会いに行こうとして、国道1号線を渡ろうとし、車に轢かれたらしい。
始、VIOSに跳ねられて、まだ息があったが、続けてピックアップトラックに轢かれたらしい。

2013年5月13日 (月)

トッケーを捕る

午前1時、妻がトッケー(タイのトカゲ)を取ってくれと言って来た。
見に行くと、床に15cmぐらいの長さのトカゲが居て、じっとしている。
トカゲなんか取った事がないし「どおしたものか?」と考えて、近付いて見ると、サササッと小走りに逃げて行って部屋の隅で止まった。
棒で叩いて潰したら後始末が面倒くさそうだし、摘んで外に捨てる事にしよう。
しかし、トッケーがどんなものなのか知識がない。
「噛まれたら嫌だな」とか「毒は無いのか」とか色々考えたが、逆にそんな危険の有るかも知れない物を部屋の中に置いておく分けにもいかない。
(でも、見た目はそんなに凶暴な感じはしなかった、むしろ大人しそうな感じの生物だった)
一歩下がって、妻が心配そうに見ている(推測)(後ろに居る妻を見る余裕はない)。
しょうがないので、スーパーのビニール袋を手袋がわりにして、そぉ~と、そぉ~と(本当は、おっかなびっくりに)、トッケーに手を近付けて、意を決して、ムギュと掴んだ。
トッケーのおなかのグニュグニュした感触がビニール袋を通して指に伝わって来る。
どうやら捕獲は成功したようだ。
威嚇なのか、苦しくてなのかは分からないが、トッケーは大きく口を開いている。
「助けて!、お願い!」と訴えかけている様にも見える。
よく見ると、ちょっと可愛らしくて愛嬌のある顔をしていて、捨ててしまうのは勿体無い気もしたが、ベランダまで持って行って、遠くへ投げ捨てた。
もう、来るんじゃないぞ~。

後から、何でトッケーが居るのが分かったのかを妻に聞いたら「トッケー、トッケー」と鳴いていたという事であった。
(鳥も鳴かずば打たれまい)
(実は、この生物が本当にトッケーなのかという確証はない、ただ普段見かけるチンチョとは大きさも、形状も明らかに違っていた。ネットの画像でも調べて見たが、多分トッケーで間違いないと思う)
でも、此れがヘビでなくて良かった。
ヘビなら、長い棒を持って来てひっぱたいて殺すのだろうけれども、毒が有るかも知れないし、相当怖いという気がする。
都会育ちの文明人には、タイの田舎暮らしは危険が一杯です(ちょっと大袈裟)。

2012年9月 5日 (水)

小さなインベーダー(蟻)

遂に電子レンジ砦は小さなインベーダーにより突破・占領された。
インベーダーの正体は体調 1.5mm 程の焦げ茶色のアリ。
2週間程前、妻が菓子パンを電子レンジの中にしまっているのを見て、何をしているのか聞いたところ、「ここには蟻が入って来ない」、と言う。
それから2週間、この食材を保管する秘密基地はその役目を十分に果たし、外敵の侵入を防いで来たのだが、遂に昨夜、しまって置いたハンバーガーを発見され侵入を許してしまった。

この小さなアリは家中のいたる所に居る。
家は床が茶色、食卓も薄い茶色、台所も黒と茶なので余り目立たないのだが、よく見るとそこら中を歩き回って食物を探索している。
食材を油断してテーブルの上に置いておくと、アリだらけになってしまう事がよくある。
それを防ぐ為に食べかけの食物等を皿ごとラップにくるんでおくと、かなり効果はあるのだが、ちゃんとくるまずに、少しでも隙間があるとそこから侵入して来て、一晩も放って於けば、これもアリだらけになってしまう。
タッパとか氷を入れる容器はかなり効果があるのだけれども、サイズが小さくて入らないとか、いちいち面倒くさい(タッパは入れるだけならば簡単なのだが、後で容器を洗うのが面倒くさい)ので、ついそのままにしてしまう。
一番確実で比較的簡単なのが冷蔵庫にしまう事なのだが、ものに依っては、冷蔵庫にしまって置くと不味くなってしまう。
パンなど、冷蔵庫に入れて置くと萎んでしまって美味しくなくなる(パンの種類にも依りますが)。

なので、ちゃんと片付けるのがつい億劫になり、食べかけの食材をそのまま放置しておいて、アリにたかられてしまうという事はよくある。
しかし、タイ人(妻の事です)は、食材がアリにたかられても、それ程気にしない。
今では、自分も慣れてタイ人(補足1)と同じ様に余り気にならなく成った。
食べようとして、アリがたかっている食材があると妻(タイ人)が、まずする事はベランダへ持って行き日差しに当てる事。
日差しに当てる事の効果なのか、或いはアリが容器の振動を察知して逃げ出すのか理由は定かではないが、確かに効果はある様だ。
(尚、念の為もう一度説明しておきますが、ここまで書いて来た「アリ」とは、最初に説明した体長 1.5 mm 程のアリの事です)
後は逃げ遅れた(?)アリが多少いても構わない、隠れていて見えないアリは食材と一緒に食べてしまう(見えれば取り除くが)。
ただし、これは私と妻だけで、娘はアリが居ると恐がる。でも娘には、「大丈夫だよ、もうアリは居ないよ」、と言って安心させて食べさせてしまう事もある(食べる前にアリが居るのを見付けて、泣き出す事もあるが)。

昔、ジュースを飲んで、飲み終えたコップをそのままにしておいた。暫くしてから喉が渇いたのでそのコップに水を入れて少し飲んでからコップを見ると、水面が何かキラキラと光っている。よく見ると、無数のアリが水面に浮かんでいた。
自分が気が付かない間に、アリがジュースの甘さを感知してコップに集って来ていたのであろう。
「あっ!」と思ったが、もう遅い。
この時は、たぶん100匹ぐらいのアリを飲んだと思う。
さすがに、後でお腹を壊さないか、変な病気に感染しないか心配だったが、結局何もなかった(たぶん)。
この頃から、「アリなんて少しぐらい食べちゃっても平気なんだ」、と思うようになった。
尚、これ以降、ジュースを飲んだコップには注意していたのだが、つい先日、ジュースを飲んで、暫く(5~10分程)置いてあったコップに、牛乳を注いで飲もうとして中を覗いたら、白い牛乳の表面に黒いアリ(本当は焦げ茶色なのだけれども白い牛乳との対比で黒く見えた)が十数匹浮かんでいて、これはちょっと気持ち悪かった(もちろん飲まないで捨てました)。

だだ、このアリは少し気を付けていれば、決定的な実害は余り無い様な気がする。
(たまに、腕などをチックと噛むバカな奴がいるが、噛んだ瞬間即死させられる)
このアリを媒介としたウイルスによる重篤な病気への感染の可能性は分からないが、ただ、今迄の処そういう事は無かったので今後も無いと楽観的に考える事にしている。
あまり神経質に成ってはここ(チェンライの田舎)では暮らしていけない。

もっと深刻な被害は白アリによるものがある。
この家(チェンライの家)に越して来てから5年半程に成るが、2~3年程前から白アリが住み着いた。
最初に被害を受けたのは自分の本棚で、本棚の背面がボロボロ崩れて来るので、何か変だなとは思っていたのだが、暫く、殺虫剤を散布する程度で放って置いた。
しかし、遂に前面も崩れだしたので、改めて背面を見ると全面的では無いがかなり広域にわたって、白アリにやられてボロボロに成っていた。しょうがないので、この本棚は焼却処分にした。
また、本棚の下の方に置いて有った本(雑誌類が多かった)も数十冊廃棄処分にした。
しかし、本棚ぐらいなら良いのだが、家の床はコンクリの上に木片を敷き詰めてある、この木片が白アリに少しずつ侵食されて行く。
気が付いた都度殺虫剤を散布するのだが、こちらが気付いた時には、白アリは既に他に移っているらしく、なかなか正体が見えない。たまに、まだ食事中の白アリが居て、それは殺虫剤で昇天して貰った。
このままでは床が全滅するので、家の近所の人の勧めで、強力な殺虫剤の原液(?)を白アリが居そうな全ての場所(と言っても、表面から見える範囲でしか無いが)に流し込んだ。
これが半年程前の事で、今は一応、小康状態を保っている。
家は基本的に鉄筋で作ってあるハズなので、柱とかが侵食されて、家が倒れるという事は無いと思うけれども、見えない所がどおなっているのか、不安は残る。

補足1.
一般的にタイ人は、多少のアリがいても気にならない、のかは実はよく分からない。
タイに暮らす他の日本人のお宅や、タイ人の家へ行ってもアリは居るが、我が家程沢山は居ない様な気がする。
自分の妻の場合が特別にズボラで、食材の管理をきちんと行えない、という気もする。
たまに家族で日本へ行って、帰って来ると、アリの数が激減している。
自分達が居ない間は、妻のお母さんとお父さんに留守番を依頼する事が多いのだが、このお父さんが、「まめ」、な人でアリの出没する所に丹念に殺虫剤を散布している。
また、妻の場合は、お菓子とかその他の食材を食べきれない程買って来て、食べきれなかった食材を食卓の上や台所に放置しておく事が多いので、当然アリの侵入は増える。自分達が居なければ、そういう事も無いので、アリの侵入は減る。
逆に、1年間日本に居た時に、最後の方の2ヶ月間程、ねずみが居着いてしまった。
ゴミ箱に捨てていた食材をエサとしていた様である。
東京の自宅は建ててから45年程になるが、その間ねずみが居着いたのは、この1回だけである。
前回、日本に一人で帰国した時にタイのネズミ捕り(ゴキブリホイホイのネズミ版の様な物、バンコクに住んでいた時に此れでネズミを取った事がある)を買って行って、ネズミ退治をしようと思ったのだが、ネズミは既に居なかった。
人が居なければ、ネズミの餌も無いので、家を出て行ったのであろう。

補足2.
家に居るその他の動物としては、チンチョと、ハエと、蚊が少々。
チンチョは別に気にならない。特に害を及ぼすと言う話しも聞いた事が無いので。
(糞がちょっと嫌だけれども、小さいし、すぐ乾いてしまうので、掃除して捨てるのは簡単)
ハエは飛び回ていると煩わしい。気のせいかタイのハエは図々しい、というか、しつこい。手で追い払ってもすぐ戻って来るし、目の前をブンブン飛んでる奴もいる。
(たぶん)家の中にずっと閉じ込められていて元気が無くなって、追い払おうとしても逃げない奴も居る。こういうのは、そっとティシュを近付けて、そのままくるんでポイする。
蚊は熱帯の土地ではもっと沢山居ると思っていたのだが、意外と少ない。
日本の夏の方が多いかも知れない。しかも、日本の蚊の方が刺されると、ずっと痒い。(家の付近に居る)タイの蚊は刺されてもそれ程痒くないし、すぐ腫れも引く。
もっとも(その分?)、マラリヤとかデング出血熱とかの伝染病の危険もあるらしいので油断は出来ないが。
思った程、蚊が少ない理由として一つ考えられるのが、村で一斉に殺虫剤の散布をする日がある事。
散布機で村中の茂みや藪などに1日かけて散布する。
あと、チェンライ辺りに住む人で、ヘビやサソリが出ると言う話しをよく聞くが、自分の家では庭も含めてまだ見た事が無い。
妻と娘は、たまにミミズを見て、「ヘビが居る」と言って騒いでいるが。「それは違うよ、ミミズだよ」とは教えない(ミミズのタイ語が分からない)。
実は、「怖いもの見たさ」、もあって、サソリとかヘビも見てみたいという気も少しあるのだが、危ないものは居ないに越したことはない。
昔、ハチが巣を作って、これを取り除くのは結構、恐かった。

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